【DALL-E3】小技いろいろまとめ

ツール

ざっくりと大事なことだけメモ

画像比率

–ar 1:1
–ar 16:9
–ar 9:16

1:1=正方形、16:9=ワイド画面、9:16=縦長画面

前まで4:7や7:4で指示してたんですが最近以下やり取りがあったので修正しました。

申し訳ありませんが、4:7のアスペクト比(幅4、高さ7)は、私が利用可能な画像生成オプションには含まれていません。利用可能なオプションは、1:1(正方形)、約16:9(ワイド)、約9:16(タル)です。4:7に最も近いのはタルオプション(9:16)になります。このタルのアスペクト比を使用して画像を生成してもよろしいですか?

芸術度

–stylize 0
–stylize 1000

0~1000の数値で調整

画像スタイルの固定

gen_id
①この画像のgen_idを教えて
②id数値~を(~の)で指示

seed値
①画像のseed値を出して
②Seed:******

品質

↑低い 高い↓
masterpiece
high quality
epic high quality
best quality
detailed
ultra detailed
highly detailed
insanely detailed
hyper realistic

4K, 8K, 16K(←ここはちょっと調査)

以下だいたい入れておけば間違いないもの
((((masterpiece)))), high quality, very_high_resolution, large_filesize,

フィルター

何も指定せず生成したもの

フィルターに関しては適用させるのにクセがあり、
パターンA:最初のプロンプトにフィルターを組み込む
パターンB:1回目の生成後フィルターだけ指定する

パターンAの場合でも上手く組み込んでくれる場合もあれば、パターンBから試行もしくはパターンA後パターンBといった具合に調整が必要な場合もあります。

そもそも勝手にフィルターって分類してますが結局は描画スタイルのようなものなので、例えば「アクリル塗りスタイル」と最初に指定している場合そちらが優先されます。

以下、上部が「アクリル塗りスタイル」と指定しているもの、下部がスタイルを特に指定せずフィルターだけ適用させたものです。

warm lighting
fast shutter speed
cyanotype
golden hour
blue hour
trail cam
photo from Cosmopolitan
light leaks
CCTV
Polaroid
daguerreotype
VHS
low-key lighting
shallow depth-of-field

アングル

Full Body Shot
Half Body Shot
upper body
Head Shot
from high
from very high
Face Shot
portrait
Selfie
Overhead Shot
Front View
from below
lower body
cowboy shot
From Behind
from side
dutch angle
dynamic angle
wide shot
very wide shot

目線

looking at viewer
looking away
looking back
looking up
looking down

光の当たり方

HDR
明暗をしっかりさせる照明を当てる
bloom
やわらかい光の表現
beautiful detailed glow
ふんわりした光を拡散する
Rembrandt lighting
陰影を強くする
colorful refraction
カラフルな光を反射させる
light diffusion
光の反射を追加
light particles
キラキラの光を追加
film Reflection
光の反射を強調する
lens flare
光を強く当てる
chromatic aberration
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